2004年11月30日

時間の早さの話

今日で11月も終わり
明日から2004年も最後の月ですね。
歳をとるたびに1日1月1年が早く感じてきます。
おばあちゃんになった頃には一日がどれくらい短いのだろうか
考えると少し怖いですね
子供の頃はもう1分が長くって、
学校の授業1時間がもう耐えれないくらい長く感じられました。
今は1時間なんてちょっと気を抜いたらあっという間に過ぎていて、
そんなことを思うと子供の頃の時間ってとっても大切だな〜なんて思います。
もう少しでお母さんになる私
子供には無駄のない子供時代を送ってほしいな〜なんて思ったりして

前にどこかで聞いた話
どんどん早く感じる時間の中で
人間の一生を平均寿命80歳で考えたとき、
23歳がその人生の半分になるそうです。
もう私は24歳
人生の後半を歩き出しています。
これから出逢う人はもう少ないかもしれない
でも今まで出逢えて仲良しになれた人とはあと半分の人生
ずっと一緒にアホなことやっていたいな〜
posted by 蘭 at 19:20 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーを含むはてなブックマーク
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