2005年02月14日

47回グラミー賞

47回グラミー賞
Ray Charles8冠ですか
予想通りというか、アメリカだな〜と思いました。
2004年は、USHERのための年だと思っていたので、少し残念ですが
素晴らしき偉人が、この世を去ってしまった年でもあるわけで、
リスペクトの気持ちを込めて送ったことでしょう。
最優秀新人賞も予想通りMaroon5
「THIS LOVE」は蘭的2004年洋楽ナンバー2でした。
ナンバー1はJAY-Z&LINKIN PARKの「numb/encore」
って、私の感想なんてどうでもいいですね
ロックアルバム部門はやっぱりGreenDay
ひさびさの新譜、かなりやばかったですしね
ノラ・ジョーンズはデビューの年のようにはいきませんでしたが、
それでも最優秀レコード賞ですし、
3部門受賞で、やっぱりすごいなと思いました。

U2が素晴らしかったです。
グラミー賞のパフォーマンスって素晴らしいですよね
去年のビヨンセ&プリンスもめちゃくちゃカッコよかったけど
今年もどれも素晴らしかったです。

今年はどんな素晴らしい音楽が生み出されるのでしょうか。
ザックの新譜はでてくれるのでしょうか?
Audioslaveの新譜、今回も期待できるのでしょうか?

2005年は、私には元RATMがどんな動きするのか気になる年です。
posted by 蘭 at 23:52 | 東京 ☁ | Comment(2) | TrackBack(1) | 音楽 このエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
突然TBさせていただきましたことをお許しください。
女子大生サークルで「ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月」の試写会企画をやっております。
このサントラにビヨンセの曲が使われています関係でTBさせていただきました。
これを機によろしくお願いいたします。
Posted by Cattleya 美波 at 2005年02月16日 23:32
あら続編やるんですか
前作同様、豪華なアーティスト参加のサントラになるのかしら?

試写会ですか
面白そうな企画ですね
がんばってくださいね〜
Posted by 蘭 at 2005年02月17日 01:29
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企画書〓−ダニエル・クリーバー版−
Excerpt:   「企画書」―楽しめて、もっと新しい試写会を―                                                                ..
Weblog: Cattleya WANTS ブリジョン
Tracked: 2005-02-16 23:33
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